천지창조

-  알베르토 무뇨스 지음, 최성웅 옮김

 

"우연에 흩뿌려진 먼지  우주, 더없이 아름다운."

헤라클레이토스

 

세계는 이미 수차례 창조되었기에 이제는 지긋지긋할 정도다.
모든 종교적 동물이 그러하듯 신앙을 산란을 하려 한다.
우리는 안다. 어미의 젓으로부터, 심지어 교회로부터 무언가 버려진다는 것을. 그러한 방치가 우리를 더욱 뛰어난 사람이 되게 하거나 이무깃돌의 파리를 내쫓는 복사로 만든다.

우리에게는 양피지에서 하나님을 배우고, 쟁기질로 벌어진 두 손을 모아 기도를 드리고, 아내들을 만들고 선박들을 사랑할 생각이 있다.
삼위일체를 믿건 말건, 우리는 언제나 가족에게 가져갈 별 하나를 찾는다.

 

 

 

 

 

La creación del mundo

- Alberto Muñoz

 

"Como polvo esparcido al azar el cosmos, supermamente bello."

Heráclito

 

Ha sido creado el mundo tantas veces que ya cansa.
La piedad, como todo animal religioso, busca desovar.
Sabemos que hay un abandono, el mismo de las catedrales o de la leche materna; aquello que nos hace mejores o monaguillos espantando las moscas de las gárgolas.
Tuvimos la idea de aprender a Dios en los papiros, de reyar para juntar las manos que el arado separaba, de construir esposas y amar barcos.
Creamos o no en la Trinidad, siempre buscamos una estrella para llevarles a los parientes.

 

Posted by Sacha

작문숙제1

日本語 2019.03.26 06:08

週末を通して日本語を勉強しました。日本語を勉強しながら、再び新たに、文はさっぱり文体の状況を超えて存在しないとを体感します。各言語が文体をつうじて文章を書くための雰囲気と速度と意義と感性を課します。たとえば、フランス語では、誰かを懐かしむという話をしたときに、Tu me manquesと言いますが、これは直訳すると、あなたが私に足りないという意味です。英語や韓国語とは、心の動作自体が異なり、そうだから、これらの文章と、これらの発音が発生した後書ける文も、その展開も異なるしかありません、と僕は今まで韓国語をベースに文章を書いて、それを日本語で直しています。日本語の先生に「機嫌」という言葉を学んだが、「嫌」という漢字があ流けど、どうしてこれは否定的な意味ではなく、一般的な気分全体を意味するになったか疑問が入って、語源を見つけてみました。正確な語源は出なかったが、仏教に由来する用語だと見たとき、つまりこのときの「嫌」は外から私たちに何か作動し、それにより反発する感情を意味するだろうかと思います。外国語を学ぶみるとそう反発されることからの書き方、思考を経ていない書き方、その無意識化された書き方の作動原理を感知することになる場合があります。日本語を学びながら僕は韓国語的だと私たちは当たり前のように受け入れていることを再度疑っています。バベルの塔が崩れての後の私たちの言語の現代性が、Sensと呼ぶ感覚と意味と方向と感覚器官の限定がどのように私たちをひきつけているかどうかを再び感じています。そして今、日本で初めて開始すべき、最初の空白を鳴らす必要がある瞬間が近づいています。


주말 내내 일본어를 공부했습니다. 일본어를 공부하면서 다시금 새로이 글이란 조금도 문체의 정황을 벗어나서 존재하지 않는다는 것을 체감합니다. 각 언어가 문체를 통해 글을 쓰기 위한 분위기와 속도와 의의와 감성을 부과합니다. 예를 들어 프랑스어에서는 누군가를 그리워한다는 말을 할 때, Tu me manques라고 말하는데, 이것은 사실 직역하자면 당신이 내게 결핍되어 있다라는 뜻입니다. 영어나 한국어와는 마음의 작동 자체가 다르고, 그러하기에 이러한 문장과, 이러한 발음이 발생한 이후 쓸 수 있는 글도, 그 전개도 다를 수밖에 없습니다, 라고 저는 지금까지 한국어를 기반으로 글을 쓰고 그것을 일본어로 고치고 있습니다. 일본어 선생님께 '機嫌'이라는 단어를 배웠는데, '혐'이라는 한자가 있는데 어째서 이것은 부정적인 의미가 아닌 일반적인 기분 전체를 뜻하게 되었는지 궁금해서 어원을 찾아 봤습니다. 정확한 어원은 나오지 않았지만, 불교에서 유래된 용어인 것을 봤을 때 결국 이 때의 '혐'이란 외부에서부터 우리에게 무엇인가 작동하고, 그로 인해 반발하는 감정을 뜻하는 아닐까 싶습니다. 외국어를 배우다 보면 그렇게 반발되는 것으로의 글쓰기, 생각을 거치지 않는 글쓰기, 그렇게 무의식화된 글쓰기의 작동 원리를 감지하게 되는 경우가 있습니다. 일본어를 배우면서 나는 한국어적이라고 우리가 당연하게 받아들이고 있는 것들을 다시 의심하고 있습니다. 바벨의 탑이 무너지고 난 이후의 우리 언어들의 현대성이, Sens라고 이름 부를 감각과 의미와 방향과 감각기관의 한정이 얼마나 우리를 사로잡고 있는지를 다시금 느끼고 있습니다. 그리고 이제, 일본어로 처음 시작해야할, 처음 공백을 울려야 하는 순간이 다가오고 있습니다.


수정 :

週末を通して日本語を勉強しました。日本語を勉強しながら、改めて文章は文体の状況を超えることはできないと実感しました。各言語が文体をつうじて文章を書くための雰囲気と速度と意義と感性を含みます。たとえば、フランス語では、誰かを懐かしむという話をしたときに、Tu me manquesと言いますが、これは直訳すると、「私の中であなたが欠けている」という意味になります。英語や韓国語とは、心の作用自体が異なり、その為、これらの文章と、これらの発音が発生した後書く文も、その展開も異なるしかありません、と僕は今まで韓国語をベースに文章を書いて、それを日本語で直しています。日本語の先生に教えてもらった「機嫌」という言葉には「嫌」という漢字があります、どうしてこれが否定的な意味ではなく、一般的な気分全体を意味することになったか疑問が湧いて、語源を探してみました。正確な語源は出ませんでしたが、仏教に由来する用語だと見たとき、つまりこのときの「嫌」は外から私たちに何か作用し、それにより反発する感情を意味するのだと思います。外国語を学んでみるとそう反発されることからの書き方、思考を経ていない書き方、その無意識化された書き方の作動原理を感知することになる場合があります。日本語を学びながら僕は韓国語的だと私たちは当たり前のように受け入れていることを再度疑っています。バベルの塔が崩れた後の私たちの言語の現代性が、Sensと呼ぶ感覚と意味と方向と感覚器官の限定がどのように私たちをひきつけているかどうかを再び感じています。そして今、日本で最初の空白を埋めるべき瞬間が近づいています。

Posted by Sacha

1。機嫌(きげん)が悪くなる

機嫌をそこねる 損なう 상하게 하다

なかなかご機嫌なように기분이 좋으신 모양

ご機嫌を伺う うかがう

ご機嫌いかがですか? いかが

ご機嫌よう

機嫌を取る

機嫌買い きげんかい

機嫌顔

機嫌斜め きげんななめ


2。体調が悪くなる

体調を崩す くずす

山を崩す

列を崩す

敵陣の一角を崩す

ひざを崩す

姿勢を崩す

字を崩して書く

千円札を崩す


3。気持ちが悪くなる

長閑な気持ち のどかな気持ち

大船に乗った気持ち おおぶね

気持ちを許す ゆるす

使用を許す

入学を許す

時間の許す限り

事情が許せば

出発を許す

一般人の参観をゆるす

気を許す

男に肌を許す

心を許す

車の通行を許す

他の追随を許さない ついずい

結婚を許す

許し難い ゆるしがたい

軽い罰で許す

許されて刑務所を出る

税を許す

再試験を許す

過ちを許す

本塁打を許す ほんるいだ

盗塁を許す とうるい

自他共に許す

一刻の猶予も許されない

湿っぽい気持ち しめっぽい

湿っぽい畳

湿っぽい室内

つゆで湿っぽい日が続いた

雨がいつかも続く

不幸が続く

松並木が続く

国道に続く道

体力が続く限り頑張る

気まずい沈黙がしばらく続いた

金が続かなくて事業中止だ

5ページから10ページへ続く

道が向うまで続く

彼に続く同士三人

東京に続く大都市

石油に続く資源

チャンピオンに続く実力の持ち主

湿っぽい気持

話がだんだん湿っぽくなる

気持良い


4。気分が悪くなる

気分屋

お祭り気分

気分は上々だ

正月気分がぬけない

力が抜ける

香りが抜ける

気が抜ける

ビールの気が抜ける

腰が抜ける

疲れが抜ける

歯が抜ける

毛が抜ける

人形の首が抜ける

床が抜ける

底が抜ける

バケツが抜ける

名簿から抜ける

2ページぬけている

同盟から抜ける

宴席から抜ける

仲間が抜ける

列を抜ける

裏へ抜ける

目から鼻へ抜ける

林を抜けて野原にる

人混みを抜ける

城が抜ける

風が抜ける

膝が抜ける

トンネルがぬかる

針が裏まで抜ける

抜けた野郎

彼は少し抜けっている

抜けるような青空

山が抜ける

抜けたる器量の人なり

教師たる者

仮にも大学生たる者なすべきことではない

仮にも選手であるからには

引き受けたからには、やり遂げねばならない

優勝を遂げる

名を遂げる

迅速な進歩が遂げられた

目的を遂げる

本望を遂げる

思いをとげる

研究を遂げる

悲壮な最期を遂げる

戦士を遂げる

やるからにはりっぽにやれ

こうなったからには、私がやるよりほかない

待つよりほかはない

そうするよりほかにない

仮にも男なら

仮にも大学生だろう、君は

仮にも恩を忘れてはならない

仮にも法を犯すな

仮にも死ぬことなど口にするものではない

仮にも雨なら

島を抜ける

ご気分はいかがですか

気分がすぐれない

気分を変える

気分を楽しむ

5。イライラする

6。生理

7。むかつく

食べ過ぎて胸がむかつく

彼の顔を見るとむかつく

胃のむかつき・気分がむかつく

8。一時的

9。じゃあ、では

10。二日目、二段落目

11。語尾

12。背景

13。描ける

この勝負に千円かけよう

命をかけた恋

優勝をかけて戦う

お金をかける

14。馬肉

15。霜降り肉

16。自然

17。豊富である

18。南米

19。故郷が恋しい

20。ストレスを受ける

21。概念

概念を摑む つかむ

概念をはっきりさせる

22。切迫した

23。ーの代わりに

24。偉そうな

25。個性

26。飽きる

飽きるほど食べる

この話は聞き飽きた

27。幼いころ

28。叙情性

29。演劇

30。事大主義

31。競争

32。ーに恵まれる めぐまれる

33。運が強い



Posted by Sacha